2008年04月23日

Dictée(4/18 放送分、その2)

4/18 に放送された分から、別の箇所を聴いてみました。
が、僕には難しかったです。
ボロボロでした。
聞こえる人、ヒントをくださいませんか?

重要だと感じた表現、あるいはディクテを通じて初めて知った表現は青色で、自信が無い、あるいは分からない、聞こえない部分は赤色で書いています。
ついでに、疑問点はミドリです。
見にくくて済みません。。。


【中村先生】
ところで Adriana はホテルで酷い目にあったことがありますか?

【Adriana】
Tu sais, j'ai beaucoup voyagé lorsque j'étais étudiante et je n'avais pas d'argent.  Alors je sais j'en ai je séjournais dans des hôtels très bons marchés donc parfois c'était épouvantable sale, sans climatisation.  Mais c'était normal puisque ce n'était pas cher.
je sais j'en ai :  聞こえません。分かりません。
--> séjourner (半過去)とのご指摘を頂きました。
en = 酷い目?
なぜ je sais と?

【中村先生】
Ah oui, 学生時代にずいぶん旅行して、、、、

【Adriana】
Mais tu sais, même récemment, je suis allée dans un bon hôtel en France, mais il était en travaux, et tous les matins à huit heures, les travaux commençaient.  Le bruit, les odeurs, c'étaient c'était insupportables.  Impossible de se reposer ou de faire la grasse matinée.  Je me suis plainte, mais finalement, j'ai décidé de changer d'hôtel.
Le bruit に対して、なぜ les odeurs は複数形なのか?
また、その直後の c'étaient は複数形だと考えた。-->
単数ですね。

【中村先生】
Ah oui.  それから、最近のことなんだけれども、、、、

【Adriana】
Et toi, Keisuke, tu n'as jamais eu de mauvaise surprise dans les hôtels où tu avais réservé une chanbre ?

【中村先生】
Euh....  pas très souvent.  Mais une fois à Paris, la chambre était trop petite, tellement petite qu'on a demandé à changer.  Enfin, on a changé de chambre, mais ぷろんと chambre était aussi petite que la première, et ça sentait mauvais, ça sentait la peinture, de plus, tu vois, la chambre était en pente !!  C'était la première fois.
ぷろんと : 聞こえません。
 
 
うーーん。難しかったです。
 

posted by moonlight at 22:29| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | Français | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。ディクテありがとうございます。

○Alors je sais j'en ai dans des ho^tels tre`s bons marche's
→Alors je se'journais dans des ho^tels bon marche'.だと思います。

bon marche'は、名詞が複数でも女性でも不変です。

例 des articles bon marche' 安い品物
「プログレッシブ仏和辞典第2版」

○Le bruit, les odeurs, c'e'taient imsupportables
→Le bruit, les odeurs, c'e'tait insupportable.だと思います

bruitは複数形にすると「うわさ、風聞」という意味を持ってしまう。逆にodeursを単数にすると何か特定の一つの物が発する匂い という意味になるのではと想像します。
odeur du jasmin ジャスミンの香り のように。
工事では、匂いの発生源がいくつもあるので複数。騒音の発生源も複数あるわけですが、ここでは一くくりにして単数のbruitを使っていると思います。

○ tellement petite qu'on a demande' a` changer

demander a` inf. は
〈 〜 a`〔不定詞〕〉(自分が)…したいと言う,望む
¶ Il demande a` partir. 彼は帰りたがっている
[株式会社旺文社 プチ・ロワイヤル仏和・和仏辞典]


○Enfin, on a chane' de chambre, mais ぷろんと chambre e'tait aussi petite que la premie`re,
→Enfin, on a change' de chambre, mais, pour (une?) autre chambre (この位置に必要なquiが話しているうちに脱落?) e'tait aussi petite que la premie`re
私も自信がないですけどこんな風かなあ、と思います。
Posted by kumoniusobuku at 2008年04月24日 01:05
kumoさん、こんばんは♪

丁寧なコメント、深い考察、ありがとうございました。

mixiのほうで書きましたので長くは書きませんが、
pour (une?) autre chambre <<qui>> e'tait...
は興味深いですね。

うーーん。たいへんに面白いです。
僕の場合、ディクテと言うよりも(まだそのレベルに達しておらず)たぶんこう言っているんだろうなと見当をつけて辞書を引いたりしていますが、まあ、それもひとつの手かなと思いつつ……(お許しください)

が、しかし、それ以前にどう見てもボキャブラ不足です。がんばろうっと。

ありがとうございます。
Posted by clair de lune at 2008年04月26日 03:20
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